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甲状腺、糖尿病を中心に一般内科として地域の皆さまのご健康に注力しています。 甲状腺、糖尿病を中心に一般内科として地域の皆さまのご健康に注力しています。 甲状腺、糖尿病を中心に一般内科として地域の皆さまのご健康に注力しています。 甲状腺、糖尿病を中心に一般内科として地域の皆さまのご健康に注力しています。 甲状腺、糖尿病を中心に一般内科として地域の皆さまのご健康に注力しています。 甲状腺、糖尿病を中心に一般内科として地域の皆さまのご健康に注力しています。

診療案内

診療時間 日・祝
午前9:00 ~ 12:30 ×
午後3:00 ~ 6:30 × × ×
診療科: 内科
甲状腺疾患相談・糖尿病相談・生活習慣病相談・管理栄養士による栄養相談・糖尿病教室・禁煙外来
往診応需・予防接種
診療時間: 午前9:00~12:30 午後3:00~6:30
休診日: 水曜・土曜午後、日曜・祝祭日

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トピックス

  • 平成29年度の「前橋市健康診査」が5月下旬頃より開始になります。御希望の方は受診シールの入った薄黄色の封筒が御自宅に届きましたら御連絡ください。
    健診は原則、予約とさせていただきます。予約はお電話で御連絡いただくか、当方に定期通院中の方の場合、来院時にスタッフに直接お声を掛けてください。
    前橋市国民健康保険(特定健康診査)、群馬県後期高齢者医療(後期高齢者健康診査)、生活保護(健康増進健康診査)の方は無料で健診が受けられます。
    ※その他の方は勤務先や健康保険被保険者証の発行元にお問い合わせください。
    ※※各種がん検診は健康保険被保険者証の種類に関係なく、前橋市に住民登録があれば無料で受けられます。健康診査と同様に上記の受診シールを利用します。
    ※※※受診シールならびに特定健診問診票は各種健診・検診の終了時まで大切に保管してください。
  • 水痘(水ぼうそう)ワクチンに「50歳以上の者に対する帯状疱疹予防の効能・効果」が追加されました。
    帯状疱疹は主に小児期に水痘に罹患後、ウイルスが神経節に潜伏し、宿主の細胞性免疫が低下すると再活性化して発症します。
    帯状疱疹の発症は50歳以上に多く、全体の約7割をしめます。また日本人の1/3が80歳までに帯状疱疹に罹患すると推定されています。
    帯状疱疹は急性期の痛みのみならず、皮疹が消失した後も続く「帯状疱疹後神経痛」を約2割の方に引き起こすと言われています。
    その他にも角膜炎、眼瞼下垂、ラムゼイ・ハント症候群(顔面神経麻痺、耳鳴り、難聴、めまい)、髄膜炎、脳炎、脊髄炎、運動麻痺、膀胱・直腸障害などの合併症をおこす可能性があります。
    ワクチン接種により帯状疱疹発症率が5年にわたり半減し、帯状疱疹後神経痛の発症は1/3に減少したという報告があります。
    当方でも予防接種を施行しておりますので、お電話などで御予約ください。
    ※接種費用は自費となります。窓口で御確認ください。
    ※※明らかに急性の疾病に罹患中の方や免疫抑制状態の方(悪性腫瘍治療中、HIV感染、ステロイドや免疫抑制剤使用中)は接種できません。

平成29年4月12日   院長

当方へ定期通院中の方へのお願い

生活習慣病(糖尿病、高血圧、脂質異常症など)や甲状腺疾患などで当方へ定期的に通院中の方へ是非、以下をお願いいたします。

各種がん検診、または人間ドックを必ずお受けになってください。
なぜならば、平常時の定期診察や検査では早期癌はみつかりません。
自覚症状はなくても毎年お受けになることを強くお勧めいたします。
これにより悪性腫瘍の病状が進行する前に治療が開始できる可能性が高くなると思われます。
✽ もちろん検診やドックで全ての悪性腫瘍が早期発見できるわけではないことは御了解ください。

院長